一般的に少年野球のバッティングをお父さんはこのように考えられていないでしょうか

■体が小さいから早いスイングが出来ない。

■体が小さいから遠くにボールを飛ばせない。

■体が小さいからコンパクトなスイングをする必要がある。

■センスが必要だ

■トップをたくさん取ればボールは遠くに飛ぶ。

■ヘッドスピードを上げるには腕を早く振る必要がある

■体が小さいからバットを短く持つ必要がある


もしこのような考えをされているなら今すぐその考え方は捨てて下さい。

このような考え方をしていては、いつまで経ってもお父さんは

息子さんの可能性を開花させることは出来ない思います。

私が教える基本とは

体が小さいから打てないなど関係ありません。

少年の間から小さいスイングを教えてしまってはいけないのです。

お子さんの才能を潰してしまいかねません。




お客様の声
お恥ずかしいことですが私は息子の才能を潰しかねないスイングを
させていました。やはり一流の方のスイングは違いますね。
まず音が違います。スイングする時の音が。これこそ無駄がなく
自分の持つ力がうまく引き出せるスイングだと確信致しました。


                 新潟県在住 鈴木  陽一様


インフォカートと無料ブログで稼ぐ!
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。